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前に、自作したライブラリを載せようかということを書きましたが、
文化祭などで少々テストできたので公開してみます。

WEBページのMAKEの中に追加しておきました。

しかし実際、テストできたデバイスが少ないということ。
また、異なる周波数でのテストを行っていないため、
周波数を変えたときにちゃんとt0_waitのライブラリがちゃんと動くか保証しきれないこと。
この二つが不安要素です。

なので、使ってみた方がいればぜひコメントをいただければと思います。
私もまだまだ未熟者ですので、ソースが汚い等あるかもしれませんが、
そちらの方は目をつぶっていただけるとうれしいです。

動作確認に協力していただける方は、
動作デバイス・動作周波数・感想等をコメントに書き込んでいただければと思います。

~追記~(08/11/01 18:25)

kugaさんのご意見を参考に、DDRでもバイト・ビット両方でのアクセスを可能にしました。
これにより、今まではPB.DDR = 0xFF;のように代入していましたが、
PB.DDR.BYTE = 0xFF;に変更になります。
詳しい使用方法は、AVR IO Libraryのページをご覧ください。

初版をDLした方は申し訳ありませんが、最新版の方をDLしてください。
AVR
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