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2008/09/29  22:30    テスト終了!
テスト終了!って言っても実は先週の木曜で終わりだったんですけどね・・・。

現在、とりあえずでWEBページをあげていたので、ちゃんとしたページを作りなおしたりしてます。
なので、各内容への直リンクしてある場合はリンクが切れる可能性があります。
リンクを貼る場合はWEBページのトップページへリンクのほどお願いします。
またあわせてバナーも作り直そうかと思います。

テストも終わったのでそろそろ秋月とDigikey注文したいと思います。
ロボコンも近いみたいなので、液晶のほうはやっていられるかわかりませんが・・・。
なんとも忙しい毎日です(>ω<*)
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2008/09/25  18:54    BLOGのコメントに関して
最近BLOGのコメントに関してご指摘をいただきまして、
コメントが投稿できないとのことでした。
原因を探ってみると、スパム対策のIPリストの方で過剰に制限がかかっていたことが原因だったようです。
今までコメント投稿しようとして失敗していた方は申し訳ありませんでした。
もしまだ投稿できないようならば、WEBページの方のメールアドレスまでご連絡いただければ幸いです。
2008/09/24  18:25    AVRでポート入出力
ポートの入出力に関する内容もWEBページに掲載しました。
とっても急ぎで作ったので、間違いがあるかもですが、ありましたらご指摘のほどお願いします。
さて、ポートの入出力も書いたので、次何書きましょうか?

明日でやっとテストが終わりです。
自分でも恐ろしいと思うほどのBLOGの更新をしてきましたが、明日からは減速しそうですのでご了承を。
秋月とDigikeyもそろそろ注文したいと思うので、秋月液晶もじわじわと進めて行きたいと思います。
AVR
今日秋月のページにいったらなんとATMEL純正AVRライタのAVRISPmkIIが売っているではありませんか!
これには驚きました!
値段は4000円也。高いような気もしますが、純正ですからそんなもんですかね?
でもこれで今まで初心者を阻んできたライタの鶏卵問題も秋月での純正ライタの販売によって解決するかも?
これでAVRユーザーが増えるといいですね!
流れでどんどんAVRマイコンをもっと扱ってくれないかなと秋月には期待してます( ・ω・)+
これを期によかったらAVRを使って見てはいかがでしょうか?

WEBページのほうには着々と資料をあげて行きたいと思います。
PWMの出し方については掲載しましたので、
次は基本中の基本であるIOポートでの入出力について現在書いていますのでもう少しお待ちを。
プログラムだけじゃなくて、書き込みの仕方とかも掲載したほうがよさそう?
まあほかのAVRユーザーの方々でもいろいろな情報を掲載して下さっているので、
どうぞそちらの方もご覧いただけるといいと思います。
AVR
2008/09/24  00:34    AVRでPWM出力
昼間にWEBにPWMの出し方をまとめると書いてしまったので、
さくっとまとめページ作ってみました。
見たい方はWEBページの方へどうぞ。MAKEの中のAVR技術資料の中にあります。
3時間程度の即席なので、画像とかまったく入っていませんが・・・。
とりあえず、できるだけわかりやすく書いたつもりです。
表は一応テーブルにて書いておきました。
テーブル使うとやっぱりきれいですね。テーブル多様しちゃってます。
でもこうやってまとめてみると自分でも復習できていいですね。
これからもちょこちょこといろいろまとめたいと思います。
まとめる内容は気分と検索ワードしだい?
やってほしい内容あれば、コメントなりどうぞ。できる限りまとめたいと思います。
AVR
そういえば、ずっと思っていながら書き忘れていたことなんですが、
コメント・拍手ありがとうございます。(。-ω-人-ω-。)アリガトウ
拍手いただいた記事を見るとうれしくて。・゚・(ノД`)・゚・。
また何か参考になった記事があれば拍手していただければ幸いです。
(日々私のモチベーション↑につながっておりますm(_ _)m)
もし拍手の際にコメントつけていただければ、記事にてお返事したいと思います。
また何か問題点等ありましたらコメントなどいただけるとうれしいです。

カウンターもいつの間にか1万2千↑で驚くばかりですΣ(゚Д゚;
記事の内容は気まぐれな私の性格が惜しみなく発揮されておりとってもわかりにくくすいません><
このBLOGを実際一番見てるの私な気がしますが・・・。昔のことを振り返るにはBLOGって便利ですよねぇ・・・。
まぁ実際BLOGってよりも備忘録に近いですけどね。
私がAVRを使い始めてからの試行錯誤が覗けて自分で馬鹿だなぁと眺めたりしてます。
まぁ誰でもそんな風に試行錯誤するものだと思いますし、
これからAVRをはじめようとする方でも同じ問題に突き当たったりした時に私の試行錯誤が参考になっていただければ幸いです。

最近まったくアクセス解析のコーナーやっていなかったのですが、
先週から今日まで1週間ぐらいのざっと気になった検索ワードを見てみましょう。
一番多いのが「Arduino」でした。実際作ったりはしましたが、活用例とかまったく書いてないですよねぇ・・・。
実際そこまで使ってない使っていろいろ試す時間がないのが本音です。
またそのうちじっくりといろいろやってみたいですね。
次に多いのが「HIDasp」でした。注目している方も前に比べると多くなってきているように思えます。
知名度も前に比べると上がったのかも知れません。
また更に小型化したHIDaspをテスト後に製作予定なので、それを作ったらそっちもWEBにまとめたいと思います。
あとは「AVR PWM」が結構多いこと。
私の予想よりもPWMの需要は結構多いみたいです。
こちらはすぐにできそうなので、WEBページの方に使い方をまとめて掲載したいと思います。
あわせて「AVR 圧電スピーカー」という検索もあるので、そっちもあわせて書きたいと思います。
とりあえず気になったところはそんな感じ。

最後に、
さえない書き連ねの記事ですが、これからもこのBLOGをよろしくお願いします。
2008/09/23  13:25    ライブラリ整理中
せっかくの祝日なので、有効に使いたいとおもったので、
自分で製作したAVRのライブラリを整理してます。
また、まだ作っていなかったデバイス用のライブラリも追加で製作しています。
現在整理中なのは、タイマ0を利用したwait関数と、
前に紹介した構造体・ビットフィールドを利用したIOレジスタの制御ファイルです。

wait関数はATtiny45シリーズ用しか作っていませんでしたが、
MEGAになると制御用のレジスタの名前が違かったりするので、
MEGA用、そして、MEGAの標準外のものも専用に製作しました。
ひとつのヘッダファイルを読み込めばの様に、
自動で自分の使用しているデバイス用のwait関数を読み込んでくれます。
使い方はどのデバイスでもまったく一緒なので大丈夫です(・ω・)bグッ
ちなみに現在サポート予定のデバイスは、
tiny : 25, 45, 85, 2313
mega : 48, 48P, 88, 88P, 168, 168P, 164P, 324P, 644P, 8515, 8535, 64, 128
となっております。
上記であげたデバイスが大体日本で購入できそうなマイコンかな?
あとmega8とtiny26あたりもサポートしたかったんですが、
タイマ0だと指定するレジスタが足りなくて指定した時間だけwaitするような関数が実装できないので、
そのうちタイマ1用のwait関数のライブラリも製作したいと思います。

IOの方も同じで、ひとつのヘッダファイルをincludeすれば、
自動的に自分の使用しているデバイス用のIOファイルを読み込んでくれるようにしてます。
IOレジスタ制御ファイルの詳細は過去記事参照してくださいな。

とまぁこんな感じです。
WEBページの方で公開もしていければいいなとは思うのですが、
現在私が学校のテスト期間中ということもあって、ライブラリを作ったのはいいけれども
実際に書き込んで動作のテストまで行えていない状況です。
とりあえず、AVR Studioのシュミレーターで動作は一応確認はしてみてはいますが・・・。
なので、実際にいくつかのデバイスで動作確認したら公開したいと思います。
期待する人はいないかも知れませんが、少しお待ちください。
AVR
2008/09/21  00:39    今度こそ・・・
せっかくの休みだったので、たまにはまじめなことをしてみようと、
放置してたWEBページを作り直しました。
完璧に別物になりました。
URLはこちら→http://rainyukizora.web.fc2.com/
今度からはちゃんとこっちも更新したいと思うのでよろしくお願いします。

そして、今回WEBページの製作にあたって、
AVR ICON関係と、AVRが購入できる通販サイト一覧をまとめなおして、WEBページの方へ移植しました。
これからは、そのあたりの項目はすべてWEBページのみの更新になりそうなので、要チェックです。
でも、更新する際はBLOGの方でもぼやこうと思うので、ご心配なく。
そのうちHIDaspなどの関係の解説ページも作っていこうと思うので、暖かい目でご支援、ご鞭撻の方をよろしくお願いします。


どうにも気分屋な性格のせいか、興味がすぐに移っていくので、なかなかひとつの事柄の継続って苦手なタイプみたいです。
なんでBLOGが今も続けられているのかがとても不思議ですが・・・。
まぁ、過去の自分を振り返って馬鹿だなと後悔できるのが継続の理由のひとつかもしれません。
今になって見てみると、はずかしくなるような記事ばっかり昔は書いていて・・・。
なんというか、ひどいですね。
これが成長なのか、それとも前は羽目をはずしすぎたのか。
最近思うのは自分が自ら始めたことには自分で責任を持たないといけないってことですかね。
そんな観点では少しは成長できたのかな?私の思い違いかも知れませんけどね・・・。
AVR
2008/09/16  20:01    AVRマイコンでeuphoric field
明日からテストみたいです。
ぜんぜん勉強がはかどらない・・・ orz
まあそれは仕様なのでしょうがないかも?

せっかくの3連休だったので、昔作っていたAVRで圧電スピーカーを鳴らしてみるをまたやってみました。
今回は「ef - a tale of memories.」よりeuphoric fieldです。
楽譜ヤマケン(仮)さんの方を参考にさせていただきました!
今までは携帯のカメラで撮った動画でしたが、
音質悪いし、ぜんぜんPWMのピーピー音がマイクでうまく拾えないので、
今回はPCのライン入力にて録音してみました。
一応取り込んでからフィルタでノイズだけカットしてあります。
でも元の音を崩さないようにしたので、たぶん大丈夫です。

一応こんな感じ。
やっぱり和音を鳴らしたいですね。
どんな方法がいいのかなぁ・・・?
トランジスタで合成してもいいと思いますし、擬似的にPWMを切り替えて和音でもいいかもしれません。
とにかくやってみたいとわかりませんね。
テスト終わったころにでもやりたいと思います。
AVR
2008/09/14  16:15    夕暮れ
この前に少し所用で、祖母の家まで一人で車運転して行ってきました。
まあ、自宅から車で30分ぐらい?の近いといえば近い場所です。
でも、私がいるのは結構田舎なので、少し市街地を出ると、すぐに山があるんですよ。
行ったのが夕暮れ時で、祖母の家の近くにはダムがあり、せっかくなのでそこで写真を撮ってみました。

ダム湖

~ダム湖~
山の谷間にあるダム湖です。
もう少しで山の後ろに太陽が隠れてしまいそう。
実際に目でみるととってもまぶしかったです(>ω<*)

山並み

~山並み~
1枚目の撮影場所からもう少し車で上に上がってから撮った写真。
とっても山奥ですo(>▽<)o アハハ
下には田んぼもあって、のどかですよねぇ~
なんというか癒される風景です。電線があるのが残念。

田舎もいいなと思えるひと時でした。
2008/09/10  11:10    Arduino Diecimilaが共立で
先日共立エレショップにて、Arduino Diecimilaが販売されるようになりました。
値段は、ちょっとお高め?の4380円。
私は相場がよくわからないので、まぁ妥当な値段なのかな?
ネットでほかのお店を調べてみると、3980円ぐらい?
まぁ妥当みたいです。

私の自作Arduinoはたまにセンサーなどのテストなどに役立ってます。
回路を作るのに自身がある人は、自分でArduinoを作ってみるのもいいかもしれませんね。
必要な部品はそこまで多くないですし、大体1000円ぐらいあれば作れちゃうかもしれません。

一応、AVRが購入できる通販サイト一覧の記事の共立のほうにも記述を加えておきます。
あの記事もたまに更新はしているので、気が向いたら見てくだされば幸いです。
AVRが購入できる通販サイト一覧
AVR
2008/09/08  00:55    いつの間にか・・・
いつの間にか土日が終わってるΣ(゚д゚lll)ガーン
土曜日から考えてみると、
起床→朝食→床屋→学校へ→昼食→部活→帰宅→夕食→風呂→プログラミング→就寝
→起床→朝食→学校へ→部活→昼食→部活→帰宅→夕食→風呂→今ココ!
気のせいか部活しかしてないぞ・・・。
えぇ、たぶん気のせいですね。そう信じたい・・・。

Chlorisですが、とりあえずの所できたので、無理に変更せずに放置してます。
暇があったらGUIも搭載を考えてみます。
正直、GUIを使う必要なんてほとんどないプログラムなので、ドラックアンドドロップでいい気がしてならないのですが・・・。
まぁ時間しだいですね。

AVRのほうのプログラムですが、こっちもとりあえずの所できてます。
これも実機つかって試さないと、実際どうなのか分からない状態です。
たぶんバグはなさそうなので、あとはできるだけ分岐などを省いて、できる限り実行の高速化を図りたいです。

一番の問題なのが、回路のほうですね。
あの36ピンのフレキシブルコネクタの線が細いこと。
これを基板削り器で削ったらパターン残るかどうか・・・。
困りましたねぇ・・・。
とりあえず基板のデータもEAGLEで製作中ですが、これは結構かかりそうです。
正直、手で単線を飛ばしたほうが楽な気がしてならない。
たぶん一部はそうなりそうです。


うーん、最近やることはいっぱいあるけど、時間がないというか、疲れが溜まってるというか。
テストもだんだん近づいてきましたしね。
ゆっくり休みたいな・・・。
2008/09/06  02:08    C#はじめました
暇な間を縫って、早速画像の変換ソフト作り出しました。
Windowsアプリケーションをまじめに作る日が来ることになるとは思ってなかったです。
昔からHSPはいじってましたけど、どぉでもいいプログラムばっかりしか組んだことなかったですし。
変換ソフトのことを某先輩に話したところ、C#が楽でいいよとのこと。
というわけでC#をはじめてみました。
最初は仕様の違いに驚きました。
確かに前にCとC#は違うということだけは知っていましたが、かなり違うんですね。
C#はいろんな言語のいいとこ取りだってよく聞きます。
確かに慣れるまではある程度戸惑いましたが、慣れると結構かけるようになりました。
VC#では、名前の空間を指定して.を入力するとクラスの一覧が表示されるので、
あとは自分の使用したいクラスを指定するだけです。
まぁそんな感じで、変換ソフトを作り始めて、3日ぐらいでできちゃいました。
なんというか予想GUYすぎる・・・。
まぁまだバグがあるかもしれなかったり、とりあえずな機能なので、まぁ回路ができてからだんだんバージョンアップしていきたいと思います。
変換ソフトの名前は、いろいろな気まぐれやら、ランダム関数やらで、「Chloris」(クロリス)になりました。
名前の元は星の名前です。別に深い意味とかないです。ランダム関数に理由は聞いてください(ぁ
とりあえず、回路ができないと試すにも試せないので、早く作りたいですね。
ちなみに、AVRのほうのプログラムも作ってしまいました。
なんというか、ソフトのほうが先にできるなんて・・・。
まぁ、画像表示までの流れを説明すると・・・

・400*96のサイズのBMP?画像を用意する。
・減色ソフトを使って、パレットデータを128に絞る。(私はYukariという減色ソフトを使っています)
・減色されたBMPファイルをChlorisにドラックアンドドロップする。
・元のBMPファイルがあるディレクトリに、BMPと同じ名前の、*.pal , *.pix , *.infoの3つのデータが出力される。
・AVRのプログラムでこれらのファイルを適切な場所にincludeする。
・書き込む。
・画面に画像が表示される

たぶんこんな流れになりそう。
後は、回路があれば動きますね。
今必要なのは、インバーター・±9Vの出力IC・フレキケーブル・フレキケーブル用コネクタ・ATMEGA128ぐらいあればいけるかな?

そのうち、秋月とDigikeyあたりに注文かけようと思います。
さて、夜も遅いので今日はこの辺で・・・
2008/09/02  01:41    秋月液晶
ついに学校が始まって初日から水泳とか、大変すぎですよ(>ω<*)
宿題も何とかしてるけど、この一週間は大変そうです。

さて、昨日書いた秋月液晶についていろいろ考えて見ました。
某先輩のアドバイスもあって、先人の人たちがやっている方法とは別の画像のフォーマットでやってみたいと思います。
ROMから各色の6bitデータを読み込んで、それを表示していくのではROMの領域を食ってしまいます。
なので、それとは別の方式で画像をROMに保存しておいて、マイコンで表示して行こうと思います。
今回注目したのは、元の画像を減色し、パレットカラーを使用することです。
ROMに保存する際に、まず画像の先頭にパレットカラー128個の色データを書いておきます。
128個という数の意味は後で説明します。
このパレットカラー128個を読み込んで配列などに保存しておきます。
これで、準備は完了です。
パレットカラーデータの後に、画像データを保存していくわけですが、画像の保存するフォーマットを独自に製作します。
1つのバイトがあったとして、ビット7に連続するかのフラグを、残りのビット6~0に指定するパレットカラーの番号を記述します。
このとき7bitの数でパレットカラーを指定するので、2^7=128となるわけです。これが先ほど記述したパレットカラーの数に相当します。
もし連続のフラグが1だった場合、次のバイトには連続する回数を記述します。
これだけです。
分りやすく、実際に例えて書くとするならば、
1バイト目0b10110100  2バイト目0b00110111  だとしたら、
まず、1バイト目で、ビット7が1なので、連続することが確定します。
色データはパレットナンバー52番を使用します。
次に2バイト目で、何回その色データを繰り返すかを見ます。
この場合は55回その色データを繰り返すといったような感じです。
このシステムでいくと、たった2バイトで55個の画素の色を決定することができます。
なので、同じ色が連続すればするほど画像の容量が減少していくわけです。
これで、400*96の大きさの画像でも表示できますね。
減色が入っているので、少しは画像が劣化しますが、人間が見る上ではそこまで支障はないと思います。

まぁこのシステムを導入するにあたって、問題は画像データをそのフォーマットに変換するプログラムを作らなくてはいけないところですが・・・。
ロボコン終わったらゆっくり勉強して変換プログラムは作りたいと思います。
うーん、時間がほしぃ・・・
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