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2009/01/11  23:42    ATOM機完成・液晶届いた
昨日注文しておいた液晶が届きました。
液晶箱
これは大きい・・・。

そして、昨日の夜に、PCデポから電話が来て、予約しておいたマザボなどが入荷したそうなので、
本日受け取りに行ってきました。
ATOM機マザボetc
左から、D945GCLF2、HITACHI製2.5インチHDD250GB、DDR2-667メモリ2GBです。

早速、先日購入しておいたケースに組み立ててみました。
CDドライブは、ノートパソコン用のものが搭載できるケースだそうなので、
ジャンク箱の中を見たらみつけたCDドライブを搭載しましたが、
うまく認識せず、結局はずしました。
しかし、最近のマザボはUSBブート対応なので、USB接続のCDドライブを接続しておいたら、
すんなりOSのインストールができました。

で、仮ですがセッティングしてみました。
部屋2009_1_11
部屋2009_1_11-2
左の17インチが前からあった液晶で、現在のATOM機の画面、
右が今回購入した24インチワイドで、Core2機の画面になってます。
気になるドット欠けは残念ながら1ドットだけありましたが、
まぁ気にしなければ気にならない程度なので我慢します。
ATOM機は、まぁそれなりのスペックとのことでしたが、
使用してみた感じは特に違和感なく使うことができました。
とりあえずブラウジングなどをする用途では不自由はなさそうです。
ATOM機タスクマネージャー
あと買う前から見たかった念願のこれ。
Hyper-Threadingで擬似的にクアッドコア!(´・ω・)+
クアッドになったからといっても、私の使用用途では、そこまで利点はないですけどね(ノ∀`)
ATOM機温度
ついでに温度も測って見ました。
CPU温度が約40度弱ってところですね。
まぁこれぐらいでしょうか?
CPUファンがまずD945GCLF2にはないので、一応ケース側面のケースファンで冷却はしています。
音もかなり静かで、Core2機のファンがどれだけうるさいかがよくわかりました。

小さい机においた為、2つもキーボードなどを置くのはスペースがないので、
前からやろうと考えていた、LANを利用したマウス・キーボードの共有ソフトを使ってみることに。
今回使ったのは、DOKODEMOです。
このソフトでは、サーバー側のPCで、
クライアントのPCの画面をどこに仮想的に配置するかを設定します。
今回は、Core2機をサーバー側とするので、クライアント画面の位置は左に設定しました。
クライアント側にもソフトを入れておき、受信状態にしておきます。
あとは、デュアルディスプレイのように、Core2機の画面の左端へポインタをもっていくと、
Core2機のポインタが消えて、ATOM機の方のポインタを操作できるようになります。
また、Core2機に戻すときは、ATOM機の右端へポインタをもっていけば、戻ることが可能です。
まるでデュアルディスプレイのように扱えるので、とても便利ですね。
あとクリップボードも共有してくれるので、ファイルのコピーアンドペーストも簡単でした。
ラグも感じませんし、とても便利だと思います。
もし同じ机でPCを複数使用している方は使ってみては?
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2008/06/13  23:30    テスト終了
やっといやなテストが終わりました。
結果は・・・わかるな?

さてそんな暗い話はさておき、最近ブラウジングしてて知ったこと。
ASUSが今度は小型デスクを発売するそうです。
名前は「EeeBox」だとか。
見た目は、これなんて○ii?って形してます。
詳細はこちら↓
ASUS、「Eee Box」を発表--「Wii」似の小型デストップPC
デスクトップなのに、Intelの新型CPUのAtomを積むみたいですね。
性能は最新スペックのPCと比べればもちろん劣りそうですが、
普通にブラウジングとか、すこしやる程度なら、十分使えそうですね。
一番はやっぱり大きさ?
この小ささはいいですよね。
あと値段。XP搭載モデルで299ドル=約5万~6万程度でしょうか?
さすがに今部屋にサブデスクありますが、やっぱり置き場所に困ります。
拡張性は確かに低そうですが、小型なサブデスクがあってもいいと思います。
まあゲームとかなら自作機がありますしね。
とにかく買いたいものは多いけど、お金が無いので買えないってことが多いですよねぇ・・・
バイトしようかなぁ・・・

あと、Operaがバージョンアップしましたね。
バージョン9.5と、今までバージョン9.2*だったので
大幅なアップデートとみてよさそうです。
火狐が3をだしたり、safariがwin版だしたりして、ブラウザ業界も大変そうですね。
まあOperaユーザーとして、うれしいアップデートでなによりです。
追加機能は、同期システムがまずあります。
無料のアカウントを取得して、同期をすると、サーバーにブックマークなどが記録されます。
あとは、外出先でこのアカウントから同期を行うと、
いつものOperaの設定が使えるというわけですね。
便利ですが、まだバグがありそうです。
ブックマークの中身がないOperaで同期したら、
同期元の方のブックマークまで全部なくなったりしましたし・・・
まあだんだんそういったバグもなくなることでしょう・・・たぶん。
後はトレントのダウンローダー機能が強化されたり、
少しUIが変わりました。左にあったメニューを出すバーがボタンに変わってたり。
まだ慣れてませんが、だんだんなれて行きたいですね。

それでは今日はこの辺で。
なんて締りの無い記事なんだ・・・
2008/04/07  21:29    SIXAXISをPCに繋いで見た その2
前にSIXAXISをPCにUSB接続するという内容で記事を書きましたが、
別の方法を教えていただいたので、こちらで紹介しておきます。
なお、この内容は私が行った過程を元に記述したものですので、
問題が生じても責任はとりかねます。
また、別のWEBサイトを参考にして動作確認を行っただけなので、
質問には答えられません。ご了承ください。

では方法ですが、こちらのページで紹介されている方法を使います。
PS3 の SIXAXIS (DUALSHOCK3) を Windows PC で "簡単" に使う。
一番目はいままでの方法が書かれていますが、二番目の方が新しい接続方法です。
方法は上記のページを見ていただければいいのですが、
http://www.codeproject.com/KB/mcpp/wiredps3axis.aspx
からインストーラーをダウンロードして、インストールします。
これであとはSIXAXISを接続した状態でインストールしたDriverLoaderを起動し、
LoadDriverのボタンを押せば完了です。次回からは接続すればそのまま使えるはずです。
この方法の利点として、接続毎にわざわざソフトを立ち上げる必要がないことと、
十字キーが今までの方法だとボタンとして認識されてしまいましたが、
今回のドライバではちゃんとハットスイッチとして認識してくれます。
ゲームによっては、カーソルなどに割り当てる際、
ハットスイッチでないと割り当てられないことがありますが、この方法では大丈夫です。


これでUSB接続なら不自由はないです。
後はBluetooth接続ができれば文句なしです。
しかし、探していたらBluetooth接続をしているページを見つけました。
PS3のコントローラをPCでも無線接続で使う方法
ただし、この方法は私がBluetoothのアダプタを持っていないため実際に行っていません。
なので責任はとれませんので、自己責任でお願いします。
これがうまくいけばSIXAXISもようやくBluetoothで接続できますね。
またアダプタを購入したらやってみたいと思います。
もう少し簡単にBluetooth接続できればいいんですけどね・・・。


追記:
現在Btsixのバージョンが上がり、
Bluetoothでも比較的簡単に接続ができるようになりました。
また、PlanexなどではSIXAXISに公式で接続できるものもあるそうです。
上記の斜線部分の方法は今となっては古い情報なので、非推奨です。
ご了承ください。
この前購入したDynabookSS2110のOSはWin2000でした。
しかし、XPに慣れすぎてしまった私にはやはり使いにくかったりしました。
なので、XPを入れてみることに。
このDynabookSS2110はCDドライブ・FDドライブともに非搭載です。
よってそう簡単にはOSを入れさせてくれません。
今回入れるのに使ったのは、今まで使っていたThinkPad240Xに入れた時と同じで、
外付けFDDによるOSインストールです。
ThinkPadには専用のFDDが付属されていたため、FDDが使えたのですが、
今回はFDDはありません。
部活の友人をあたってみたところ、IBM製のUSB接続FDDを貸してもらえました。
認識するか試したところ、ちゃんとブートドライブとして認識しました。
USB接続のFDDと、USB接続のCDD(ブートドライブ不可)をUSBでつないでおきます。
マイクロソフトからDLできるFDDブート用のXP起動ディスクのイメージをDLし、
別のPCでFDに書き込みます。
このFDを使って、FDDからブートさせます。
起動ディスクは全部で6枚になっており、6枚全て読み込むと、
いろいろなドライバが入った状態になります。
後はXPのインストールを開始すると、ブートドライブ不可だったUSB接続のCDDに入れておいたXPのインストールディスクから、OSを読み込みます。
(簡単に言えば、FDDでCDDのドライバを前もって入れてあげると、CDDから読み込めるということ)
これでXPがインストールできました。
しかし、今回はこれだけじゃありません!
せっかくですので、Ubuntuも入れてみます。
UbuntuにはFDDの起動ディスクが無いため、これではFDDからCDDドライバを入れて、
CDからOSを入れることはできません。
そこで今回使ったのは、Win上からLinuxをインストールできるソフトです。
詳細はコチラ→http://blog.browncat.org/2007/10/windowsubuntufedoraunetbootin.html
これはWinのEXEで配布されており、インストールすると再起動を要求されます。
再起動すると、ブートローダーからUbuntuのインストールを選択でき、
PCがネットにつながっていれば、自動的にネットからOSをダウンロードして、
インストールしてくれます。
よって何のディスクも使わずにLinuxをインストールできるわけです。
これは便利b
あ、ちなみにやるときは、
http://www.howtoforge.com/unetbootin_windows_ubuntu_fedora
をしっかり確認してしたほうがいいと思います。
これでUbuntuがインストールできるわけです。
とても便利ですね。
これでちゃんとした開発環境が入ったPCになりました。


さて今日の昼間からテスト開始です。
日本史ワカラネ・・・
2008/02/14  02:16    dynabook SS 2110 購入
最近疲れて更新できてなかったRAINです。
さて、今まで使ってきた中古のThinkPadですが、最近やはり画面の解像度に限界を感じて、
やっぱり1024*768は開発にほしい(AVR StudioやHewを使うときなど)と思ったので、
また性懲りもなく中古PCを購入してしまいました。
今回買ったのはdynabook SS 2110です。
SS1

SS2

部活の某S君が昔使っていたのを見て感動したので、探してみたところ、
一番安いところで29900円で購入しました。
今回PCを選択する時の条件は、
1、部活で仕様するノートPCなのでそこまでは大きくないこと。
2、解像度は1024*768以上であること。
3、マイコンの開発が可能であること。
以上の点を確認しました。
windowsのPCなら3番は満たしていますので、まあ大丈夫だとして、
2番は今回の購入に踏み切った理由ですから、しっかりしらべました。
今まで使用していたThinkPad240Xは解像度は800*600で1024*768にすると画面がスライドするようになってしまいました。
よって今度はそれが無いように標準で1024*768対応してることが大切です。
また、10.4インチノートだったので少々キーボードが押しずらい気がしていました。
しかし、今使っている13.3インチのメインノートだと少々持ち運びには不便な気がしました。
よって、今回は12.1インチのノートに絞って探すこととなりました。
1番は、今回のノートは十満たしているといえます。
このdynabook SS 2110は一番厚いところで測った限りでは、16mmでした。
とても薄いです。最初見たときにはものすごく驚かされました。
またACアダプターも今までのThinkPadよりも小さいので持ち運びにとても便利です。

一応そんな感じでみどと審査を突破したのがdynabook SS 2110でした。
今のところの問題としては、OSが2000なのでXPに乗せ変えたいのですが、
内臓CDドライブがないため、外付けCDドライブがないとOSを新しくインストールすることができません。なので明日友達からCDドライブを借りてインストールできるか試したいと思います。

1週間後にはテストですが、何とかがんばりたいと思います。
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